生実校舎2年目、県大会優勝トロフィー

トロフィーを持つのは津田部長

津田君は苦労して千工を卒業し,まもなく結婚していたかと思いますが、現在住所不明者です。東金市に移り、電気機器製造会社を起こしました。

小生が30歳を超えた頃、仕事で東金市立俵田小学校の校庭で半田付けの作業をしていたときに、4~5年生の児童がよってきて、「お父さんもやってるよ!」と声をかけられました、名札に「津田」と書かれていたので、「お父さん、お名前は昭さん」と聞いたたら「そうです」と返事がありました。その息子さんもすでに50歳代でしょう。

不思議な出会いでした。